ワークショップの資料を公開しました

By | 2015年9月18日

Pepper SDK for Android Studioを使用したワークショップ

タイトル スライド(googleslide)
Pepper SDK for Android #1 URL
Pepper SDK for Android #2 URL
Pepper SDK for Android #3 URL
Pepper SDK for Android #4 URL

Choregpraheを使用したワークショップ

タイトル スライド(googleslide) サンプルプログラム(GitHub)
ワークショップ初級(1/2) URL GitHub
ワークショップ初級(2/2) URL
ワークショップ中級(1/3) URL
ワークショップ中級(2/3) URL
ワークショップ中級(3/3) URL
ワークショップ上級 URL

 

ワークショップ 初級(1/2)
Pepper を喋らせたり会話する、基本的なワークショップです。

 

ワークショップ 初級(2/2)
Pepper を動かしたり、タブレットを活用する基本的なワークショップです。

 

ワークショップ 中級(1/3)
Pepper を移動させたり、タッチセンサーを活用する基本的なワークショップです。

 

ワークショップ 中級(2/3)
少し高度な会話機能を学ぶワークショップです。 中級(2/3)sample

 

ワークショップ 中級(3/3)
Pepper内部のメモリイベントとタブレットの概要を学ぶワークショップです。

 

ワークショップ 上級
タブレットをJavaScriptで制御する方法を学ぶワークショップです。

Choregpraheを使用したワークショップ番外編

番外編はソフトバンクロボティクス株式会社公認ではなくアトリエ秋葉原のスタッフが独自に作った資料になります。

Pepperを通じてPythonを学ぶことや、APIとの連携などの学習にお役立てください。

 

タイトル スライド(googleslide) サンプルプログラム(GitHub)
Pepperで学ぶPython基礎講座 (1/4) URL GitHub
Pepperで学ぶPython基礎講座 (2/4) URL
Pepperで学ぶPython基礎講座 (3/4) URL
Pepperで学ぶPython基礎講座 (4/4) URL
外部APIとの連携を試そう URL
Pepperリモコンを作ろう URL
Pepper内のディレクトリ構成を学ぶ URL
Pepper × Azure Face APIで顔認証 ハンズオン URL
Pepperで学ぶ、はじめてのWatson(Visual Recognition編) URL
Pepper x TensorFlow 入門 URL GitHub

ワークショップ 番外編1 Pepperで学ぶPython基礎講座 (1/4)
Pepperを通じてPythonの変数の扱い方を学ぶワークショップです。

ワークショップ 番外編2 Pepperで学ぶPython基礎講座 (2/4)
Pepperを通じてPythonの制御文の書き方を学ぶワークショップです。

ワークショップ 番外編3 Pepperで学ぶPython基礎講座 (3/4)
Pepperを通じてPythonの関数やクラスについて学ぶワークショップです。

ワークショップ 番外編4 Pepperで学ぶPython基礎講座 (4/4)
Pepperを通じてPythonを利用してChoregrapheのBOXの書き方を学ぶワークショップです。

ワークショップ 番外編5<API連携>
Pythonで外部のAPIとPepperの連携を学ぶワークショップです。 <API連携>sample

ワークショップ 番外編7<Pepperリモコンを作ろう>
JavascriptでブラウザからPepperを操るPepperリモコンを作るワークショップです。

ワークショップ 番外編8<Pepper x Azure Face APIで顔認証 ハンズオン>
Microsoft AzureのFace APIを用いて、Pepperで顔認証システムを作るワークショップです。

ワークショップ 番外編8<Pepperで学ぶ、はじめてのWatson(Visual Recognition編)>
IBM Watson Visual Recognitionを用いて、Pepperで画像分析システムを作るワークショップです。

ワークショップ 番外編8<Pepper x TensorFlow 入門>
TensorFlowを用いて、Pepperから取得する画像の認識を試すワークショップです。

 

アトリエ秋葉原で受講したワークショップの復習にもご利用ください。
もちろん、自分で勉強会を開く際の資料としても活用いただけます。

この資料を使って勉強会をされた方はその様子をコメントなどで教えてもらえますと嬉しいです!

5 件のコメント

  1. 印田吉宏

    資料公開大変助かります。「#4 -タブレットの高度な活用」の資料も掲載をしていただけると大変助かります。アトリエ秋葉原での#4のワークショップは実施回数も少なく、土日開催のものが多いので、公開された資料を元に独習したいと思います。

    Reply
    1. AtelierStaff Post author

      コメント、ありがとうございます。 ワークショップ #4 の資料、近日公開予定です。
      しばらくお待ちください。

      Reply
  2. 質問です。
    ワークショップ #3の11頁のzipファイルをダウンロードした後、choregrapheで展開するには、どうすればよろしいでしょうか?
    初歩的な質問ですみません。
    behaviorをインポートしても開きません。

    Reply
    1. NAONAO

      ZIPファイルを解凍した後Choregrapheから直接ファイルを指定してください。

      Reply

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